読みました。星虫とか書いた作家さんの6年ぶりの新作だそうです。
なんというか、結局のところすごい力を持った存在が馬鹿なことをしたせいでもっとすごい力を持った存在を呼び寄せることになっちゃったけど、その存在の子供と仲良くなった主人公のおかげで万事解決しちゃった。ということでいいんでしょうか。
というか、ちょっと説明しておけばここまでこじれなかったと思うんですが?ルタさん…
なんとなく色々なスペオペラノベを思い出したりしましたが…町の中でほとんど話が終わっちゃう割には何万光年を数十秒で移動したりとか無茶苦茶です。星くず英雄伝で出てきた「知的生物」あたりのイメージに近いかもと個人的には思ってみたり…アとかルとかは。
で、続きは「冬休みも、銀河!」なんでしょうか?で、一希の小学校卒業で終わるような?あるいは別主人公かもなぁ…星虫あたりを考えると。
とりあえず、まだ投げっぱなしな伏線もあるような気がするので、続編を期待して待つことにしましょうか。
あといつもの
なんというか、結局のところすごい力を持った存在が馬鹿なことをしたせいでもっとすごい力を持った存在を呼び寄せることになっちゃったけど、その存在の子供と仲良くなった主人公のおかげで万事解決しちゃった。ということでいいんでしょうか。
というか、ちょっと説明しておけばここまでこじれなかったと思うんですが?ルタさん…
なんとなく色々なスペオペラノベを思い出したりしましたが…町の中でほとんど話が終わっちゃう割には何万光年を数十秒で移動したりとか無茶苦茶です。星くず英雄伝で出てきた「知的生物」あたりのイメージに近いかもと個人的には思ってみたり…アとかルとかは。
で、続きは「冬休みも、銀河!」なんでしょうか?で、一希の小学校卒業で終わるような?あるいは別主人公かもなぁ…星虫あたりを考えると。
とりあえず、まだ投げっぱなしな伏線もあるような気がするので、続編を期待して待つことにしましょうか。
あといつもの
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