阪急交通社のツアーに参加したので、その旅の報告などをだらだらと4日間。
とりあえず、遅れてはどうにもならないので早め早めの行動を心がけて、集合場所である広島空港に到着したのは集合40分ほど前。今日分の昼食は弁当でも買ってくださいとのことだったので、カツサンドむすびなるものを購入して集合を待ちました。
集合してツアーお決まりの説明なんかを聞かされましたが…いや、言われなくても?な説明が多かったような。
飛行機の座席は窓際でラッキー…というか、座席が5列しかないので、ペアで動いてると窓際に座れるような気もしますけど。基本的にあまり飛行機に乗る機会もないので、年甲斐もなく窓に張り付いて外の景色を眺めてました。

(下に見えてるのは北海道の大地)
新千歳到着…広島で20度近かった気温が一気に12.5度に下がりました…さすが北海道。しかし、体感的には寒いってほどでもなくバスに乗り込み出発進行。あいにくの雨模様ですが、今日はほとんど移動だけで、観光する場所もないのでその点では問題ないでしょう。
出発前に聞いてたんですが、バスガイド(…さんつけなくてもいいや…)が男でした。なんでも北海道内でも4人しかいない男のガイドだそうで、そんなのに当たるっていうのは運がいいのか、悪いのか。で、微妙になまってて聞きにくかったりもしましたけど、本人も言ってましたが「4日間の辛抱」ってことでがまんすることに。でもやっぱり女性のほうがいいよなぁ…
そうそう、ツアー参加人数は25人でよく催行されたなぁ…って人数でした。49人乗りのバスにその人数で乗り込んでるので、バスの中はかなり空いた状態だったので、後ろの人たちは思い思いに好きな席に座ってくつろいでました。
1回目の休憩は「砂川ハイウエイオアシス」で。

なんかちょっと有名なソフトクリームがあるってことで、それを食べて見ました…まぁ、北海道のソフトクリームは大体こんな感じで「濃厚」で「舌触りねっとり」なものが多いです。
みやげものもかなり売ってるようでしたが、初日の最初の休憩から荷物を増やしても仕方ないので写真だけとって何も買わず。
出発したあたりで温度の表示を見てみましたが、その時点で6度まで下がってました。
道の駅「おびら鰊番屋」で2回目の休憩。
松浦武四郎の像があったりする…って誰? wikiふむふむ。
ちょっと空がきれいだったので、モニュメントと一緒に写してみました。

ここでは吐く息が白くなってかなり寒い感じ…海のそばというのもあるんでしょうけども。
その後オロロンラインを北上…風力発電の風車が見えたり、海岸沿いの家が板塀で囲まれてたりと風の強さを感じさせる風景が続きます。
それにしても日が暮れるのが早いです。4時すぎには日没、5時を回るともうあたりは真っ暗になってました。ホテルに到着したのは6時半だったんですが、気分的には夜8時ぐらいなんじゃないかといった印象でした。
1日目の宿泊は「ホテル大将」で、そんなに悪いホテルじゃなくそれなりなのかな?食事のメインはたこしゃぶとかカニとか…タコしゃぶは結構おいしかったです。
そもそもツアーの値段がかなりお得な値段なので、ホテルとか食事はそこまで期待を持ってるというわけでもないので、それなりよりもちょっとおいしいものが出てくると得をしたように感じるのもツアーならではなんでしょうか?

量的にもこのくらいが丁度いいかなぁと思ったりも。…以前、個人旅行で部屋食にしてこの3倍…へたするとそれ以上の量が出て完食して苦しかった思い出があったりもするので。
食事後にホテルの周囲を散策…ホテルの最寄駅「南稚内駅」に行ったり、ドラッグストアの「ツルハドラッグ」とかコンビニの「セイコーマート」とかに寄って買い物してみたりとか、地域差を感じつつさすがに寒くなってホテルに帰り、風呂に入って本日は終了。
とりあえず、遅れてはどうにもならないので早め早めの行動を心がけて、集合場所である広島空港に到着したのは集合40分ほど前。今日分の昼食は弁当でも買ってくださいとのことだったので、カツサンドむすびなるものを購入して集合を待ちました。
集合してツアーお決まりの説明なんかを聞かされましたが…いや、言われなくても?な説明が多かったような。
飛行機の座席は窓際でラッキー…というか、座席が5列しかないので、ペアで動いてると窓際に座れるような気もしますけど。基本的にあまり飛行機に乗る機会もないので、年甲斐もなく窓に張り付いて外の景色を眺めてました。

(下に見えてるのは北海道の大地)
新千歳到着…広島で20度近かった気温が一気に12.5度に下がりました…さすが北海道。しかし、体感的には寒いってほどでもなくバスに乗り込み出発進行。あいにくの雨模様ですが、今日はほとんど移動だけで、観光する場所もないのでその点では問題ないでしょう。
出発前に聞いてたんですが、バスガイド(…さんつけなくてもいいや…)が男でした。なんでも北海道内でも4人しかいない男のガイドだそうで、そんなのに当たるっていうのは運がいいのか、悪いのか。で、微妙になまってて聞きにくかったりもしましたけど、本人も言ってましたが「4日間の辛抱」ってことでがまんすることに。でもやっぱり女性のほうがいいよなぁ…
そうそう、ツアー参加人数は25人でよく催行されたなぁ…って人数でした。49人乗りのバスにその人数で乗り込んでるので、バスの中はかなり空いた状態だったので、後ろの人たちは思い思いに好きな席に座ってくつろいでました。
1回目の休憩は「砂川ハイウエイオアシス」で。

なんかちょっと有名なソフトクリームがあるってことで、それを食べて見ました…まぁ、北海道のソフトクリームは大体こんな感じで「濃厚」で「舌触りねっとり」なものが多いです。
みやげものもかなり売ってるようでしたが、初日の最初の休憩から荷物を増やしても仕方ないので写真だけとって何も買わず。
出発したあたりで温度の表示を見てみましたが、その時点で6度まで下がってました。
道の駅「おびら鰊番屋」で2回目の休憩。
松浦武四郎の像があったりする…って誰? wikiふむふむ。
ちょっと空がきれいだったので、モニュメントと一緒に写してみました。

ここでは吐く息が白くなってかなり寒い感じ…海のそばというのもあるんでしょうけども。
その後オロロンラインを北上…風力発電の風車が見えたり、海岸沿いの家が板塀で囲まれてたりと風の強さを感じさせる風景が続きます。
それにしても日が暮れるのが早いです。4時すぎには日没、5時を回るともうあたりは真っ暗になってました。ホテルに到着したのは6時半だったんですが、気分的には夜8時ぐらいなんじゃないかといった印象でした。
1日目の宿泊は「ホテル大将」で、そんなに悪いホテルじゃなくそれなりなのかな?食事のメインはたこしゃぶとかカニとか…タコしゃぶは結構おいしかったです。
そもそもツアーの値段がかなりお得な値段なので、ホテルとか食事はそこまで期待を持ってるというわけでもないので、それなりよりもちょっとおいしいものが出てくると得をしたように感じるのもツアーならではなんでしょうか?

量的にもこのくらいが丁度いいかなぁと思ったりも。…以前、個人旅行で部屋食にしてこの3倍…へたするとそれ以上の量が出て完食して苦しかった思い出があったりもするので。
食事後にホテルの周囲を散策…ホテルの最寄駅「南稚内駅」に行ったり、ドラッグストアの「ツルハドラッグ」とかコンビニの「セイコーマート」とかに寄って買い物してみたりとか、地域差を感じつつさすがに寒くなってホテルに帰り、風呂に入って本日は終了。
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