ソードアートオンラインと同じく?VRMMO物はそれなりにあるようです。個人的に面白いと思ったものをいくつか紹介。
「R.G.O (よくあるMMO風味)」(arcadiaオリジナル板)
女なのに老人ロールプレイをする主人公のキャラがいい感じです。あんというかこのまったりとした雰囲気がいい感じです。こういう、きちんとゲームを楽しんだものに珍しいイベントなんかが現われるという作りがいいなぁと思ったりも。
更新停止中ですが、一応キリのいいところまででも結構な量があって楽しめます。
「異世界ネトゲ迷走記」(arcadiaオリジナル板)
そのシステムはありえるのか?とか考えたら負けな主人公の無茶スキルを楽しむのが正解なお気楽風味なMMOっぽい異世界物。…まぁ、スキルだのレベルだの出てるし、分類としては間違ってないかな?と。
サクサクと話が進んでハーレム状態に突入した主人公の明日はどっちだ…という感じでしょうか。
「アルルーナ成長日誌」(小説家になろう)
主人公とその使い魔アルルーナの漫才が楽しいです。いや、ほんとにどんなAI搭載したらこんな受け答えができるようになるのかとかそんなことは考えずに読むのが吉なんだと思います。
更新停止してますが、それなりに分量はあると思います。
「The Automatic Heart ONLINE」(Bookshelf)
現在連載中ですが、リアルとバーチャルの比率というか、関係性というかの表現が上手だと思います。主人公たちはゲーム内ではかなりのチート性能っぽいですが、それも嫌味にならない程度…かな?
The Automatic Heartは他に2編あって内1編は「Deadly Labyrinth」はVRMMORPG現実切り離しデスゲーム風味。最後は結構サワヤカ。でも内容は色々とハードなので読み手は選びそう。
とりあえずこんなところかな…arcadiaには他にも「クロニクル・オンライン」とかありますが、更新が1年止まってますね。これもなかなか面白かったような気が。
こうしてみると結構数が少ないですね、VRMMO物。考えてみると書くにはかなりのハードルを越えないといけないんですよね。…VRゲーム自体の設定をつくる…これはリアル世界の設定を考えるってことでしょうか。そしてゲームの設定を考え、ゲーム自体が面白いと思わせなければならない上に、MMORPGとしてのシステムを考えないといけない。
キャラを考えるほかにこれだけのことを考えないといけないとなるとかなり敷居が高いんじゃないかな?とか思います。
いっそのことシェアードワールド形式で魅力ある世界設定の中、色々な作者の書いた同一ゲームものなんて感じで読んでみたいですね。世界に広がりがあってこそのMMOって気もするので。…まぁ、VRMMO物のラストはシステム的なところまで言及しちゃうのが常のような気もするので、なかなか難しいのかもしれませんが。
その点でいい感じなのはやはりソードアートオンラインでしょうか。本編の設定を使った2次創作が投稿されて、世界に広がりが出ていたような気がします。
他にも面白いVRMMOものはあるんでしょうかねぇ…気が向いたときにまた捜したいとは思いますが。
「R.G.O (よくあるMMO風味)」(arcadiaオリジナル板)
女なのに老人ロールプレイをする主人公のキャラがいい感じです。あんというかこのまったりとした雰囲気がいい感じです。こういう、きちんとゲームを楽しんだものに珍しいイベントなんかが現われるという作りがいいなぁと思ったりも。
更新停止中ですが、一応キリのいいところまででも結構な量があって楽しめます。
「異世界ネトゲ迷走記」(arcadiaオリジナル板)
そのシステムはありえるのか?とか考えたら負けな主人公の無茶スキルを楽しむのが正解なお気楽風味なMMOっぽい異世界物。…まぁ、スキルだのレベルだの出てるし、分類としては間違ってないかな?と。
サクサクと話が進んでハーレム状態に突入した主人公の明日はどっちだ…という感じでしょうか。
「アルルーナ成長日誌」(小説家になろう)
主人公とその使い魔アルルーナの漫才が楽しいです。いや、ほんとにどんなAI搭載したらこんな受け答えができるようになるのかとかそんなことは考えずに読むのが吉なんだと思います。
更新停止してますが、それなりに分量はあると思います。
「The Automatic Heart ONLINE」(Bookshelf)
現在連載中ですが、リアルとバーチャルの比率というか、関係性というかの表現が上手だと思います。主人公たちはゲーム内ではかなりのチート性能っぽいですが、それも嫌味にならない程度…かな?
The Automatic Heartは他に2編あって内1編は「Deadly Labyrinth」はVRMMORPG現実切り離しデスゲーム風味。最後は結構サワヤカ。でも内容は色々とハードなので読み手は選びそう。
とりあえずこんなところかな…arcadiaには他にも「クロニクル・オンライン」とかありますが、更新が1年止まってますね。これもなかなか面白かったような気が。
こうしてみると結構数が少ないですね、VRMMO物。考えてみると書くにはかなりのハードルを越えないといけないんですよね。…VRゲーム自体の設定をつくる…これはリアル世界の設定を考えるってことでしょうか。そしてゲームの設定を考え、ゲーム自体が面白いと思わせなければならない上に、MMORPGとしてのシステムを考えないといけない。
キャラを考えるほかにこれだけのことを考えないといけないとなるとかなり敷居が高いんじゃないかな?とか思います。
いっそのことシェアードワールド形式で魅力ある世界設定の中、色々な作者の書いた同一ゲームものなんて感じで読んでみたいですね。世界に広がりがあってこそのMMOって気もするので。…まぁ、VRMMO物のラストはシステム的なところまで言及しちゃうのが常のような気もするので、なかなか難しいのかもしれませんが。
その点でいい感じなのはやはりソードアートオンラインでしょうか。本編の設定を使った2次創作が投稿されて、世界に広がりが出ていたような気がします。
他にも面白いVRMMOものはあるんでしょうかねぇ…気が向いたときにまた捜したいとは思いますが。
仕事終わって家に一旦帰っておでかけ↓

「胡子講」あるいは「胡子大祭」もしくは「えべっさん」
胡子神社の前付近で取った写真ですが、結構人が出てました…寒いのに。なんか今年はこの手のお祭りには欠かさず来てるような気がします。一応、お参りはして屋台を見たりとかして…でも食事は屋台だと高いので他で食べましたが。
三越のドイツフェア行ったりとかも…ソーセージが気になったんもので。
で、帰り道↓

今年もやってるドリミネーションを見ながら帰りました。
毎年少しずつ電飾が増えてるような気がします…今年はこの船のほかにペガサスっぽいのが増えたのかな?他にも去年見たものが少し変わって展示されてたりとかも。これぐらいになれば結構見所もあっていい感じです…一昨年あたりはまだまだしょぼかったですからねぇ。
以下諸々。

「胡子講」あるいは「胡子大祭」もしくは「えべっさん」
胡子神社の前付近で取った写真ですが、結構人が出てました…寒いのに。なんか今年はこの手のお祭りには欠かさず来てるような気がします。一応、お参りはして屋台を見たりとかして…でも食事は屋台だと高いので他で食べましたが。
三越のドイツフェア行ったりとかも…ソーセージが気になったんもので。
で、帰り道↓

今年もやってるドリミネーションを見ながら帰りました。
毎年少しずつ電飾が増えてるような気がします…今年はこの船のほかにペガサスっぽいのが増えたのかな?他にも去年見たものが少し変わって展示されてたりとかも。これぐらいになれば結構見所もあっていい感じです…一昨年あたりはまだまだしょぼかったですからねぇ。
以下諸々。
今日も早起きして男女入れ替えの温泉に入浴…こっちのほうが若干露天風呂はましだけど、やっぱりなんだかしょぼい感じは否めません。ホテルの写真を撮って阿寒湖畔を散策に行ってみました。
ホテルの外に温度計があって、散歩に行く時点での気温は0度でした。

阿寒ロイヤルホテル外観

阿寒湖
朝食後、出発。
足寄の「足寄町物産市場」

松山千春の友人の経営するみやげ物屋で、阪急交通社指定たちより所っぽい感じで、同時刻に他のツアーも立ち寄ってました。ここではチーズやチーズケーキを試食させつつ、商品の説明をしてそれを買わせようという定番っぽい店で、説明はおばちゃんがやってましたが、納沙布のおじちゃんの説明よりは楽しかったかな?といった感じでした。
ここでは「あずきアイスクリーム」を食べたんですが、今回の旅でのマイベスト・ソフトクリーム…味はあんこっぽく、食感はねっとりした感じで私のツボにはまりまくり。チャンスがあればまた食べたいと思う今回の旅一番のソフトでした。
日勝峠「清水ドライブイン」

十勝平野の写真を撮ったり…

馬の写真を撮ってみたり。
ここでは黄色いアイスクリームを購入…思ったほど黄色くはないですけども。味のほうは濃厚だけど口ざわりはさらっとした感じで評価的には普通ですね。ここも阪急交通社指定立ち寄りみやげ物屋のようで、到着前に添乗員さんが電話で「宣伝はしておきました」とかボソボソ会話してるのが聞こえてきたり。
これで観光も終了…一路帯広空港へ。

なんだかあまり搭乗までの時間がなくてさっさと飛行機に搭乗…これで北海道ともお別れです。
…また来れたらいいなぁ。今度はゆっくり(笑)
4日間のバスの総移動距離1500キロ余りの強行軍でしたが、大体の目的は達したので満足したような感じです。値段を考えればかなり上等な部類に入るツアーではないでしょうか。
以下、諸々
ホテルの外に温度計があって、散歩に行く時点での気温は0度でした。

阿寒ロイヤルホテル外観

阿寒湖
朝食後、出発。
足寄の「足寄町物産市場」

松山千春の友人の経営するみやげ物屋で、阪急交通社指定たちより所っぽい感じで、同時刻に他のツアーも立ち寄ってました。ここではチーズやチーズケーキを試食させつつ、商品の説明をしてそれを買わせようという定番っぽい店で、説明はおばちゃんがやってましたが、納沙布のおじちゃんの説明よりは楽しかったかな?といった感じでした。
ここでは「あずきアイスクリーム」を食べたんですが、今回の旅でのマイベスト・ソフトクリーム…味はあんこっぽく、食感はねっとりした感じで私のツボにはまりまくり。チャンスがあればまた食べたいと思う今回の旅一番のソフトでした。
日勝峠「清水ドライブイン」

十勝平野の写真を撮ったり…

馬の写真を撮ってみたり。
ここでは黄色いアイスクリームを購入…思ったほど黄色くはないですけども。味のほうは濃厚だけど口ざわりはさらっとした感じで評価的には普通ですね。ここも阪急交通社指定立ち寄りみやげ物屋のようで、到着前に添乗員さんが電話で「宣伝はしておきました」とかボソボソ会話してるのが聞こえてきたり。
これで観光も終了…一路帯広空港へ。

なんだかあまり搭乗までの時間がなくてさっさと飛行機に搭乗…これで北海道ともお別れです。
…また来れたらいいなぁ。今度はゆっくり(笑)
4日間のバスの総移動距離1500キロ余りの強行軍でしたが、大体の目的は達したので満足したような感じです。値段を考えればかなり上等な部類に入るツアーではないでしょうか。
以下、諸々
今日もあまり眠れずに早くおきてしまったので朝風呂に。夜中に男女入れ替えがあったので、昨日入ったのとは若干違う温泉に入浴。
昨日は日が暮れてからホテルに着いて暗くて撮影できなかったホテルの外観を撮ったり海のほうを眺めてみたり。

バイキング形式の朝食でおいしそうなごはんのお供が数多くあって悩んだんですが、そこまででパン食にしようとおかずを取っていたので、少し後ろ髪を引かれつつもパン食にしました。
最初の観光地は「オシンコシンの滝」
ここのメインはもちろん

オシンコシンの滝の猫「アカ」(2008年11月5日)

さすがに時期が時期なのでもういないかな?と思ったんですが、しっかり売店近くの草むらに丸まってました…なんかすごく寒そうでしたけど…。で、なでたり一緒に写真を撮ったりして。
なんだか前のときとくらべてえらくにゃーにゃーないてましたが、エサをねだってたんでしょうか?もういない時期かなとエサを持っていかなかったのが悔やまれます。
…滝もちゃんと見てますよ?少しは。
昨日は日が暮れてからホテルに着いて暗くて撮影できなかったホテルの外観を撮ったり海のほうを眺めてみたり。

バイキング形式の朝食でおいしそうなごはんのお供が数多くあって悩んだんですが、そこまででパン食にしようとおかずを取っていたので、少し後ろ髪を引かれつつもパン食にしました。
最初の観光地は「オシンコシンの滝」
ここのメインはもちろん

オシンコシンの滝の猫「アカ」(2008年11月5日)

さすがに時期が時期なのでもういないかな?と思ったんですが、しっかり売店近くの草むらに丸まってました…なんかすごく寒そうでしたけど…。で、なでたり一緒に写真を撮ったりして。
なんだか前のときとくらべてえらくにゃーにゃーないてましたが、エサをねだってたんでしょうか?もういない時期かなとエサを持っていかなかったのが悔やまれます。
…滝もちゃんと見てますよ?少しは。
なんだか時計の音が気になって何度か目を覚ましているうちに外も明るくなってきて、余裕がありそうだったので稚内駅まで歩いてみました。南稚内駅近くのホテルから20分ほどで稚内駅に到着。

最北端の駅ということで、写真を色々撮影したりして

6時25分初の始発電車に乗って南稚内駅で降りてホテルに帰りました。
朝食後出発…こうしたツアーでは定番のみやげもの屋「日本最北海鮮市」へ連れて行かれましたが、その店で買うべき海産物のみやげものを買わずにお菓子系ばっかりを買ってみたりも。…お金は落としてるんだから問題ないですよね?
稚内港北防波堤ドーム

ノシャップ岬

を経由して宗谷岬へ向かいました。…描写がすくないのは時間が短いせいもあって書くことがあまりないからだったり。

最北端の駅ということで、写真を色々撮影したりして

6時25分初の始発電車に乗って南稚内駅で降りてホテルに帰りました。
朝食後出発…こうしたツアーでは定番のみやげもの屋「日本最北海鮮市」へ連れて行かれましたが、その店で買うべき海産物のみやげものを買わずにお菓子系ばっかりを買ってみたりも。…お金は落としてるんだから問題ないですよね?
稚内港北防波堤ドーム

ノシャップ岬

を経由して宗谷岬へ向かいました。…描写がすくないのは時間が短いせいもあって書くことがあまりないからだったり。







